日付区分 記事
11月13日 1-9-1. 多民族国家 アメリカのY-DNA遺伝子調査 やっぱりトランプ!
10月30日 15-28. 古代に移動したDNA − 縄文人の先祖の移動も見えてくる!?
10月23日 1-9-1. 多民族国家 アメリカのY-DNA遺伝子調査 それでもトランプ現象
9月20日 16-5. なんと30,000年前〜35,000前に遡る沖縄の漁労技術
7月23日 2-1. mtDNAハプロタイプ 2016年7月版 ツリー
7月20日 1-1. Y-DNAハプロタイプ 2016年7月版 ツリー
   グローバルで報告されている約150論文のY-DNAmtDNAの ハプロタイプの頻度調査結果と最新進化学Virolutionの知見に基づき構築したガラパゴス史観から見た日本人論です。
太幹に単純化した私見及び問題提議サイトなので、是非皆様ご自身で論文を深堀りし独自のヤポネシア列島史観を構築してください。

0. 調査の参考文献とまとめ
30-1. Y-DNA調査の参考文献リスト
30-3. 日本人のY-DNA、mtDNA亜型の出現頻度調査まとめ

1. Y-DNA遺伝子調査報告
1-1. Y-DNAハプロタイプ 2016年7月版 最新ツリー
1-2. 日本と関連民族のY-DNA遺伝子調査
1-3. Y-DNA県別調査 日本人は三重遺伝子構造
1-4. 琉球列島のY-DNA遺伝子調査
1-7. 極東遺伝子度調査 Y-DNA「O」(O1,O2,O3)
1-8. 縄文遺伝子近縁度調査 Y-DNA「D」とY-DNA「C」
1-9-1. 多民族国家 アメリカのY-DNA遺伝子調査
1-9-2. 多民族国家 中国のY-DNA遺伝子調査
1-9-3. 多民族国家 ロシアのY-DNA遺伝子調査
1-9-4. 多民族国家 インドのY-DNA遺伝子調査
1-10. 日本列島の古代北方民族遺伝子度調査
1-11. 日本列島のユダヤ人由来の遺伝子度調査
1-12. 人類発祥の地のアフリカ大陸の遺伝子構成調査
1-13. 中央アジアの標準言語テュルク語民族の遺伝子調査
1-14. ギリシャはヨーロッパなのか?環地中海遺伝子調査
1-15. 混沌と紛争の地域コーカサスの遺伝子調査
15-4. アイスマンのY-DNAはコーカサス遺伝子の「G2a」

2. mtDNA遺伝子調査報告
2-1. mtDNA ハプロタイプ 2016年7月現在 最新ツリー
2-3. 日本民族mtDNAハプロタイプ頻度リスト

3. ヨーロッパY-DNA遺伝子調査報告
3-1. Y-DNA調査によるヨーロッパ民族
3-2. Y-DNA「I」    ノルマン度・バルカン度 調査
3-3. Y-DNA「R1b」  ケルト度 調査          
3-4. Y-DNA「R1a」  スラブ度・インドアーリアン度 調査
3-5. Y-DNA「N1c」  ウラル度・シベリア度 調査    
3-6. Y-DNA「E1b1b」 ラテン度(地中海度) 調査     
3-7. Y-DNA「J」    セム度・メソポタミア農耕民度 調査
3-8. Y-DNA「G」    コーカサス度 調査        
3-9. Y-DNA「T」    ジェファーソン度 調査      
3-10. Y-DNA「Q」   異民族の侵入者フン族の痕跡調査

4. 人類の祖先関連の文献と報告
14-3. アウストラロピテクス・セディバ猿人:二足歩行と脳の関係
14-6. HLA抗原・免疫システムから解析した現代人と旧人の交配
14-9. デニソワ人の新しい研究論文が発表されました
14-11. アウストラロピテクス/初期人類の木登適応
15-1. 猿人の行動で解明された民族を越えて移動するmtDNA
15-27. 10万年前にホモサピエンスはネアンデルタール人と交配した
17-1. デニソワ人:ネアンデルタール人のアジアの姉妹旧人
17-4. オランウータンへの分化が人類進化のきっかけか
17-11. 現代人は免疫システムをネアンデルタール人から獲得した
30-4. ネアンデルタール人とは何者だったのか
13-2. 捕食者なき世界
13-4. 想像するちから

5. ホモサピエンス関連の文献と報告
14-1. オーストラリア先住民は人類最初の冒険家か
14-2. 男系のmtDNAが遺伝しないのは、"ゴミ"だからだった
14-4. 42,000年前のホモサピエンスの外洋漁撈と海洋技術
14-8. 長江江南(仙人洞洞窟遺跡)で世界最古2万年前の土器発見
14-10. 考古学の標準時に若狭湾の水月湖が選ばれました!
15-12. アフリカ人は出アフリカ組みに対し遺伝的に極めて多様
15-23. 洞窟壁画の発見は4万年前のアジアで具象芸術の存在を証明
15-24. ホモサピエンスY-DNAの出現時期が24万年前に戻るらしい
15-26. ホモサピエンスは8万年前に中国南部に到達していた
15-28. 古代に移動したDNA − 縄文人の先祖の移動も見えてくる!?
16-1. 1万年前の緑の革命 ジャポニカ稲
16-2. Y-DNA「D」縄文語がホモサピエンスの祖語かもしれない
16-4. 人類(特に男性)は今でもダーウィンの「適者生存」で進化中
16-5. なんと30,000年前〜35,000前に遡る沖縄の漁労技術
17-8. ホモサピエンスY-DNAの出現時期が34万年前に遡るらしい

9. エピジェネティクス(後天的獲得形質)関連文献と記事
9-1. エピジェネティクス:遺伝子制御の仕組みとは!
14-7. エピジェネティックス(後天的獲得形質)の安定化
15-18. 成人後のひきこもり等強い不安はエピジェネティクスの発現異常
15-21. デニソワ人との交配で獲得されたらしいチベット人の高高地適応
15-22. 人類の顔が千差万別なのは識別適応"エピジェネティクス"
17-6.
エピジェネティクスの研究で同性愛の遺伝突き止める!
17-9. 遺伝子がオン・オフされる仕組みはエピジェネティクス!
17-13. 父親の肥満は子供に負の相続財産となるらしい!

10. レトロウイルス関連文献
13-1. 破壊する創造者;レトロウイルスが人類の進化の要因でもあった
15-25. 進化に対する内在性レトロウイルスの働きがわかりつつある!

14-17. 学術雑誌の論文抜粋
15-3. Y染色体つまり男性は不滅だそうです
15-6. 高齢化による男性遺伝子の不安定化
15-8. 分子遺伝学と考古学の年代の溝を埋める分子時計の見直し
15-9. 稲のゲノム変化の地図がジャポニカ稲の起源を明らかにした
15-10. 過去5000年で人類に有害な遺伝子変異が増大している
15-14. 最古の縄文草創期の土器は魚の調理に使われていた
15-15. 人も動物も特定の遺伝子をかぎ分けパートナーを選ぶ!?
15-20. 母親のミトコンドリア遺伝子が子供の老化に影響
17-2. ミトコンドリアの起源は海洋
17-7. 細胞核のDNAとミトコンドリアのDNAは共進化してきた
17-10. ミトコンドリアDNA減少が乳がん転移の原因になるらしい
17-12. 1000年後の人類は背が高く2mぐらい?

30. 新聞等の記事抜粋
30-2. 日本人のガラパゴス的民族性の起源
30-7. 氷河期とホモサピエンスの拡散の軌跡
30-8. 21000年前頃のLGMに日本列島は大陸と陸続きだったのか
30-9. 1万8000年前に北海道と東北は移動の圏内だったようだ
30-10. 1万5000年前、旧石器時代人も肉焼いた吉祥寺
30-11. 縄文遺伝子Y-DNA「D2」のネグリート(倭人)体質
30-12. 石器晩期−縄文草創期の港川人はオーストラロイドのようだ
30-13. 7000年前頃、縄文海進の主要因はなんでしょうか
30-14. 6000年前頃、大柄な縄文人もいたようだ
30-15. 縄文人の長生きの世代は現代と同じ人口比率だったようだ
30-16. 5000年前 前後頃、縄文中期は豊かだったようだ
30-17. 縄文人と弥生人の共存共栄
30-18. 極東の覇者Y-DNA「O3」は世界の覇者になれるか!
30-20. 縄文系と弥生系のお肌の違い
30-21. 紀元678年、「日本」の名称 最古の例か
30-22. 紀元850年頃の最古級のひらがなの遺物
30-26. 日本の人口構成 今後はY-DNA「O」の増大と「D2」の減少か
30-27. イグ・ノーベル賞こそ日本人のガラパゴス的民族性の真髄
30-29. 頑張れソニー
30-30. 日本人の不妊の原因の半分は男性不妊
30-32. 「縄文時代」は作られた幻想に過ぎない

その他
12-3. シニアの健康寿命を伸ばすためのスピード・ウォーキング
16-3. 規則的なウォーキングでシニアの脳が活性化する!
0-2. 期間限定:17才9か月のドリブル犬シーズーの旅立ち
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